高校部教員紹介

講師名・担当教科

白石 俊介 (英語・日本史)

趣味

音楽鑑賞 映画鑑賞

みなさんへのメッセージ

「一期一会」。
私は授業に臨むとき常にこの精神で授業に向かいます。
今日の生徒が、次回もいるとは限らないと思うから授業は毎回本気です。
文系科目はただの暗記科目だと思っている生徒はぜひ私の授業を受けてください。
ただの暗記に頼らない授業と受験で必要な知識をピンポイントで伝授します。

講師名・担当教科

長澤 幸秀 (英語)

趣味

買い物

みなさんへのメッセージ

英語は、暗記すれば何とかなると思っていませんか?暗記は絶対必要です。
だけど、英語以外にも勉強する必要のある科目はありますよね。
せっかく勉強するのなら、効率よく理解していきたいですよね。
そんな授業を心掛けています。
英語で悩んでいる人は、英進ハイスクールに、気軽に足を運んでみてくださいね。

講師名・担当教科

市場 元樹 (数学・物理)

趣味

公園巡り

みなさんへのメッセージ

数学・物理に限らずですが、成績が上がらない人の原因は様々です。
計算ミスが多い、公式が頭に入らない、考え方がわからない・・・
いろいろあると思います。
授業では各分野の内容をていねいに教えていきます。
「(なんとなく)わかった(・・・かな?)」から「できた!」「完璧!」になるようにしていきましょう。
他にも勉強の仕方や様々な悩みなどあれば、いつでも相談に来てください。

講師名・担当教科

島崎 恵多 (数学・化学)

趣味

スポーツ観戦、野球、グルメ

みなさんへのメッセージ

問題を解けるようになるためには、小手先のテクニックが必要というわけではありません。
大切なのは土台です。
基礎の基礎からしっかりと解説、演習することによって、問題を解く上での土台を形成します。
また、進路についての相談なども乗ります。
受験校の決め方、受験科目などお気軽に質問してください。
英進でお待ちしています。

講師名・担当教科

坂上 茂 (英語)

趣味

韓流時代劇ドラマ観賞

みなさんへのメッセージ

英語は地道な努力ができれば誰でもできる科目だと思います。
ところが単語や熟語を一人で覚えたり、厚い英文法を読み込んだりするのは、つらい作業です。
その難題を克服するコツをこっそり教えます。
英語が苦手な人は一度立ち寄ってみてください。

講師名・担当教科

出島 喜美朗 (英語)

趣味

屋外でドッグスポーツなどを楽しむこと

みなさんへのメッセージ

「大学に進学したい」という気持ちが少しでもある人は、まず「将来の夢」について考えてください。
漠然と「お金持ちになりたいなぁ」でも良いです。
次に、そのためには何をしてお金を手に入れるのか?を考えてみてください。
「医者になる」「弁護士になる」「俳優になる」なんでも良いです。
たとえば「俳優になる」だとしたら、どんな俳優を目指すのか?海外で活躍する俳優なのか?
それならば「英語」や「中国語」「韓国語」など外国語も身に着けなければなりませんし、日本の文化のことはもちろん、海外の政治・宗教や文化、歴史なども学ばなければなりません。
そういうことをいろいろ考えながら目標とする学部や大学を見つけていくんです。
こういう背景を持っている人は強いですよ。
日々の学習や受験勉強においても、学ぼうという姿勢が強く、ちょっとやそっとでは挫けません。
受験科目としての「英語」はもちろん、いろいろな学習相談・進路相談・親子の悩み相談にも耳を傾けています。
一緒に頑張りましょう!

講師名・担当教科

田中 健士 (国語〈現代文・古典・小論文〉)

趣味

ハーモニカ・ラーメン屋巡り・珈琲焙煎始めました

みなさんへのメッセージ

国語で点数が伸びないと悩んでいる君!
国語は、「正しい読解」と、「正しい解法」を身に付けることで、確実に点数は上がります。
授業では丁寧な解説を行いますので、国語の最大の敵である「なんとなく」と「めんどくさい」を克服し、身に付けた「技術」を活かして国語の点取りマシーンになってください!
さぁ、英進で一緒に頑張っていきましょう!!

講師名・担当教科

池田 耕平 (現代文・古典・英語)

趣味

映画鑑賞 温泉 カフェで勉強

みなさんへのメッセージ

みなさんこんにちは!
英進ハイスクール国語、英語科講師の池田 耕平です。
突然ですが、みなさんは国語や英語といった言葉を扱う科目の勉強は好きですか?
ちなみに僕は大好きです!なぜかって?「分かる」からです!
書いてあることが分かるからです。
ただ、今こう語っている私も昔は国語や英語が大がつくほど苦手でした。
苦手だと「いやだ」と思う前に勉強に前向きになれず、勉強していても飽きてしまいますよね。
その気持ち分かります。
でも、苦手、いやだ、飽きてしまうというのにも必ず原因があります。
病気も失敗も原因が分からなければ対処もできません。
つまり、何もできませんよね。
だから、勉強しないという負のスパイラルに陥るわけです。
しかし、視点を少し変えてみると、「分からない」ところさえ、「分かって」しまえば、すぐに対処できます。
ただ厄介なのは、国語や英語は、その「苦手な部分」が見えにくいのです。
だからこそ早期解決が肝心!早く始めて早く得意にした人の勝ちです!